「謎解きはディナーのあとで」もいいですが。やはり東川先生といえばやはり烏賊川市シリーズ※。


特に↓の2作品は完成度高くて好きです。トリックというか謎が解けたときに「おおっ」と驚きました。

交換殺人には向かない夜 (光文社文庫)

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  • 作者: 東川篤哉
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2010/09/09
  • メディア: 文庫
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ここに死体を捨てないでください!

ここに死体を捨てないでください!

  • 作者: 東川篤哉
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2009/08/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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※同様に森博嗣といえばS&Mシリーズ、京極夏彦といえば京極堂シリーズ、西尾維新といえば戯言シリーズ、高田崇史といえばQEDシリーズ、西澤保彦といえばタック&タカチシリーズ・・・・。